名古屋には、住んでたことがあります。正確に言うと、ちょっと外れた都市なんですけどね。名古屋の、道路が広いのにはビックリしました。
100メートル道路って言うから、いったい何車線あるのかと思うと、真ん中は公園だったんですね。でも、ビックリでした。
尾張名古屋は城でもつとか言うから、名古屋城は行ってみたかったんですが、行かずじまいでしたよ。
それにしても、名古屋人は地上に居ませんよね。地下街は、人がいっぱいだったのに。
名古屋の文化は、東京とも大阪とも違っている点で、しばしば注目を浴びています。特に食文化と言う点では、「名古屋めし」という言葉で象徴されるように、個性的なのです。その中でもエビフライであったり天むすであったり、海老を使った料理が多いことも特徴的だと思います。あるいは名古屋の結婚式は全国的に見て、豪華な内容である点も非常に有名です。あるいは名古屋の若い女性のファッションも、非常に個性的であり、注目を集めています。
高校生漫才No.1決定戦「AEON ハイスクールマンザイ2011」のオフィシャルサイトが昨日5月23日にオープンした。
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「ハイスクールマンザイ」は「校内一から日本一へ!!」をスローガンに、吉本興業とイオンが合同で毎年夏に実施している高校生の漫才イベント。おもに夏休みの期間に全国各地で予選が行われる。
昨年2010年は917組の中から、北海道・東北地区代表のアストロズが優勝。高校1年生の時から3年連続挑戦し、ラストチャンスの夏に見事全国高校生のトップに輝いた。
エントリー詳細などは6月初旬に発表予定。全国地区予選は7月初旬からスタートする予定となっている。オフィシャルサイトには「漫才虎の巻」と題した、漫才をするための極意も掲載しているので、この夏挑戦しようと思っている人は一読しておこう。
本当みたいなウソ、ウソのような本当
インターネットの世界には、いろんな意味での驚きやガックリがありますよね。
今回、決して皆さんをガックリさせるつもりはないんですけど、ご覧になっている、虹色のボール達が命をあたえられたかのように美しくモゴモゴ動くプロジェクトの動画は、本当みたいなウソのほうなんです...。とはいうものの、ニセモノと分かった後でも美しさと驚きは健在ですよね?
【動画付き記事】
こちらの動画は、PsaliaスタジオというCGI制作会社が制作したもの。完全にフェイクなのに、ググって、エレクトロマグネットを購入して、皆で楽しく作業して、虹色のボール柱を作り出している工程が、とっても本当っぽい仕上がりですよね。個人的にインターネットっぽい作品だなぁって感じちゃいました。ちなみに、洗剤か何かのバイラルキャンペーンじゃありませんよ〜。
参考記事(英語):http://physaliastudio.com/aboutus.html [Physalia]
(junjun )
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[映画.com ニュース] 「パイレーツ・オブ・カリビアン 生命(いのち)の泉」が、新たな記録を打ち立てた。ハリウッド・レポーター紙によれば、同作は、5月18日に100カ国以上、2万スクリーン以上で世界同時公開され、公開5日間で2億5630万ドルの興行収入を記録。アメリカ国外のオープニング成績としては、「ハリー・ポッターと謎のプリンス」の記録を2000万ドル以上も上回り、歴代第1位となった。
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ロシア、ラテンアメリカ、中東、ノルウェー、トルコ、ウクライナではオープニングの新記録を樹立。中国、チェコ共和国、クロアチア、インド、南アフリカなどでも、「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズ最高のオープニング記録を打ち立てた。
一方、5月20日に封切られたアメリカ本国では、公開3日間で興行収入9010万ドルを記録。2011年の全米公開作品のなかでは断トツのNo.1であるものの、前2作がそれぞれ1億3560万ドル、1億1470万ドルを記録し、今回は初の3D映画ということもあり、いささか期待外れの結果と言えそうだ。
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[映画.com ニュース] リブートとなる新「スパイダーマン」の脚本を執筆したジェームズ・バンダービルトが、リドリー・スコット監督の新作「レッド・ライディング(原題)」の脚本を執筆することになったとハリウッド・レポーター紙が報じた。
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同作は、イギリスの人気テレビ映画のリメイクで、1974〜83年に起きた若い女性の惨殺事件と警察の腐敗を描いたもの。デビッド・ピアースのベストセラー小説が原作で、テレビ映画版は「レッド・ライディングI:1974」「レッド・ライディングII:1980」「レッド・ライディングIII:1983」の3部作となっている。
バンダービルトは、シリーズ通算4作目となる「ジ・アメージング・スパイダーマン」の脚本を手がけて以来、ソニーのお抱え脚本家となっており、リメイク版「トータル・リコール」のリライトも手がけている。「レッド・ライディング(原題)」もソニー作品で、実在の連続殺人鬼を描いた「ゾディアック」(デビッド・フィンチャー監督)を執筆した経験もあることから、まさに適任といえそうだ。
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