マーボー豆腐を作ったときに、ご飯も用意するのですが、マーボー豆腐は辛いです。ご飯と一緒に食べたくなります。別々に食べるのが面倒になって、れんげでご飯の上にマーボー豆腐をかけて、一緒に食べます。どの道一緒に食べるのであれば、はじめからご飯の上に、マーボー豆腐をかけて、マーボー丼にすればいいんですよね。そこで、最近はマーボー丼にして食べています。いつもよりも、ご飯を沢山盛って食べます。マーボー丼はお腹いっぱいになります。私はお店でマーボー丼って注文した事がありません。また、注文している人も見た事がありません。丼にするならマーボー豆腐とライスで注文すると思います。元々どんぶり物があんまり好きでは無いせいかも知れませんが、私の家族も好んでは食べません。
でも昔よりなんでもある中華屋さんって減ってきた気がするし、そこにマーボー丼がある確立も少ないですよね。今は何でも専門店が出来て昔ながらのちょっと汚い店には入りたがらないのでしょうか。そういう所のが美味しいんですけどね。
【新華社北京10月26日=呂諾】 世界の人口が10月末に70億人に達する見通しとなった。専門家は「中国の人口が一人っ子政策によって4億人抑制されたことで、70億人に達する時期は5年遅くなった」と指摘した。
10年の第6回国勢調査では中国本土の総人口は13億4000万人だった。中国人民大学社会・人口学院のテキ振武院長(テキは曜のつくり)は新華社の取材に対し、「1人っ子政策がなければ中国の人口はすでに17億人を超えていただろう」と述べ、中国の貢献が世界人口の爆発を抑えたとの見方を示した。
世界の人口は19世紀初めに10億人、その約100年後に20億に達した。30億人から40億人への増加には17年間、40億人から50億人への増加には13年間、50億人から60億人への増加には12年年間と、増加スピードは加速する一方だ。
世界人口は今世紀中ごろには90億人を超えると予想されており、食糧問題とともに自然環境とのバランス維持が大きな課題となる。
世界で最も人口の多い発展途上国である中国の人口問題は昔から大きく注目され、1970年代からの一人っ子政策によって人口増加のペースは抑制された。国家人口・計画生育委員会によると、世界人口に占める中国の人口の割合は30年前の22%からこれまでに19%まで縮小した。
(翻訳 孫義/編集翻訳 恩田有紀)
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【ジュネーブ=宇恵一郎】米朝協議を終えてスイス・ジュネーブに滞在中の金桂寛(キムケグァン)北朝鮮第1外務次官は26日、読売新聞に対し、中断している日朝交渉の再開について、「双方の高位級で計画を持っているので、うまく行くだろう」と述べた。
日本と北朝鮮の間で、交渉再開に向けて事前接触が始まっているとの観測があるが、金次官の発言は交渉再開への強い意欲を示したものといえる。
金次官は、米朝協議の今後の見通しについて、「協議中であり、楽観も悲観もしていない」と語った。
北朝鮮の核問題をめぐる6か国協議の再開に向けては、7月以来、南北首席代表会合、米朝協議がそれぞれ2度開かれたほか、中国は5月に、ロシアも8月に北朝鮮と首脳会談を行い、対北朝鮮外交を活発に展開している。
【ソウル聯合ニュース】北朝鮮の外務省報道官は27日、スイス・ジュネーブで開催された米朝高官協議と関連し、「7月に続く今回の協議で互いへの理解が深まり、一定の進展があった」と評価した。
朝鮮中央通信記者の質問に答える形で述べた。双方は信頼構築に努めるとともに残りの問題を解決するため、米朝対話を継続することにしたと報じた。
また、6カ国協議を無条件で1日も早く再開し、朝鮮半島の非核化に向けた2005年の6カ国協議共同声明を、同時行動の原則に基づき全面かつ均衡的に履行していくとの立場に変わりはないと強調した。
米朝は24〜25日、ジュネーブで2回目の米朝高官協議を行い、北朝鮮の非核化事前措置や人道支援問題などを協議した。
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中韓両国の中央銀行は26日、ソウルで通貨スワップ(交換)協定を従来の1800億元/38兆ウォンから、3600億元/64兆ウォン(約4兆3200億円)に拡大することで合意した。有効期間は3年、双方同意のもとで延長が可能。09年4月20日締結の協定は失効する。
また、両国は相互の通貨を主要な外貨準備にする可能性およびその比率を検討していくことでも合意した。これらの合意について、両国とも、「双方の金融協力、両国間貿易、投資、地域の金融安定に資する」との見解を示しているという。
韓国は19日に、日本との通貨スワップ協定で従来の130億ドルから700億ドル(約5兆3200億円)に増やすことで合意していた。(編集担当:鈴木義純)
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マーボー丼でお腹いっぱい
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